kumanbati-story
蜂物語 あせびの木の下で

熊蜂があせびの花にやってきました。  
豪快な羽音を立てながらあせびの木の下を飛び回ったあと 花に抱きついて豪快にかじり始めました。
堅い嘴は花を食べるためのもので、他の蜂や虫の攻撃用ではないことがわかりました。
花は盛りを過ぎていましたが 熊蜂はこの花がお気に入りのようでした


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